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ポケモンスタジアム2 |
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64GBパック N64 |
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ポケットモンスター 金
TVアニメでもおなじみのポケットモンスター(以下、ポケモン)と呼ばれる生き物を集めながら、モンスターと戦わせて育てていくという大人気RPGシリーズの1つで、『ピカチュウ』の続編。基本のゲームシステムは今までどおりだが、ストーリーやマップが新しいものになったほか、ポケモンの種類が今までの150匹から250匹に増えたり、時間の概念が加わって時間と曜日に関わるイベントが追加されるなど、前作とは大きく違っている。 特におもしろいのが、ポケモンに性別がつき、たまごを生ませることができるようになったこと。通常では覚えない技も、親から遺伝させて覚えさせることができるのだ。同時発売の『ポケットモンスター 銀』とはゲームの内容やストーリーが同じであるが、登場するポケモンの種類が若干違っており、ロコン、ニャース、レディアンなどは入手できない。別売の通信ケーブルを使って前作や『銀』のデータを取り込めるようになっているが、初めてポケモンを遊ぶ人でも十分に楽しめるゲームだ。(秋月昭彦)
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ポケットモンスター 金
TVアニメでもおなじみのポケットモンスター(以下、ポケモン)と呼ばれる生き物を集めながら、モンスターと戦わせて育てていくという大人気RPGシリーズの1つで、『ピカチュウ』の続編。基本のゲームシステムは今までどおりだが、ストーリーやマップが新しいものになったほか、ポケモンの種類が今までの150匹から250匹に増えたり、時間の概念が加わって時間と曜日に関わるイベントが追加されるなど、前作とは大きく違っている。 特におもしろいのが、ポケモンに性別がつき、たまごを生ませることができるようになったこと。通常では覚えない技も、親から遺伝させて覚えさせることができるのだ。同時発売の『ポケットモンスター 銀』とはゲームの内容やストーリーが同じであるが、登場するポケモンの種類が若干違っており、ロコン、ニャース、レディアンなどは入手できない。別売の通信ケーブルを使って前作や『銀』のデータを取り込めるようになっているが、初めてポケモンを遊ぶ人でも十分に楽しめるゲームだ。(秋月昭彦)
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ポケットモンスター 銀
TVアニメでもおなじみのポケットモンスター(以下、ポケモン)と呼ばれる生き物を集めながら、モンスターと戦わせて育てていくという大人気RPGシリーズのひとつで、『ピカチュウ』の続編。基本のゲームシステムは今まで通りだが、ストーリーやマップが新しいものになったほか、ポケモンの種類が今までの150匹から250匹に増えたり、時間の概念が加わって時間と曜日に関わるイベントが追加されるなど、前作とは大きく異なっている。 特におもしろいのが、ポケモンに性別がつき、たまごを生ませることができるようになった点。通常では覚えない技も、親から遺伝させて覚えさせることができるのだ。同時発売の『ポケットモンスター 金』とはゲームの内容やストーリーが同じであるが、登場するポケモンの種類が若干違っており、マンキー、ウインディ、グライガーなどは入手できない。別売りの通信ケーブルを使って前作や『金』のデータを取り込めるようになっているが、初めてポケモンを遊ぶ人でも十分に楽しめるゲームだ。(秋月昭彦)
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ポケットモンスター 銀
TVアニメでもおなじみのポケットモンスター(以下、ポケモン)と呼ばれる生き物を集めながら、モンスターと戦わせて育てていくという大人気RPGシリーズのひとつで、『ピカチュウ』の続編。基本のゲームシステムは今まで通りだが、ストーリーやマップが新しいものになったほか、ポケモンの種類が今までの150匹から250匹に増えたり、時間の概念が加わって時間と曜日に関わるイベントが追加されるなど、前作とは大きく異なっている。 特におもしろいのが、ポケモンに性別がつき、たまごを生ませることができるようになった点。通常では覚えない技も、親から遺伝させて覚えさせることができるのだ。同時発売の『ポケットモンスター 金』とはゲームの内容やストーリーが同じであるが、登場するポケモンの種類が若干違っており、マンキー、ウインディ、グライガーなどは入手できない。別売りの通信ケーブルを使って前作や『金』のデータを取り込めるようになっているが、初めてポケモンを遊ぶ人でも十分に楽しめるゲームだ。(秋月昭彦)
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ポケットモンスターピカチュウバージョン |
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ポケットプリンタ ピカチュウイエロー |
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スーパーマリオランド |
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星のカービィ |
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カービィのピンボール |
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ドンキーコングランド |
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カービィのきらきらきっず (Gameboy) |
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ポケットモンスター 青
ポケットモンスター(以下、ポケモン)と一緒に冒険をする大人気RPGシリーズの1つ。捕まえたポケモンを戦わせながら育て、最終的に四天王を倒し、150匹のポケモン図鑑を完成させるのが目的のゲーム。同じポケモンでも、育て方によって強さや特長が変わってくるのでおもしろい。別売の通信ケーブルを使えば、他の人とポケモンの交換や対戦をして遊ぶこともできるようになっている。発売当初は一部の店舗でしか購入できない限定品だったが、『銀』の発売記念として一般小売店での販売も開始された。 ゲームの内容やストーリーは『緑』と同じだが、登場するポケモンの種類が若干違っており、アーボ、キュウコンなどが入手できない。また、戦闘画面やポケモン図鑑のテキスト、マップの一部にも手が加わっている。敵を倒す以外に、集めたり、育てたり、交換したりという楽しみが満載で、大人も子どもも遊べるゲームだ。(秋月昭彦)
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ポケットモンスター 青
ポケットモンスター(以下、ポケモン)と一緒に冒険をする大人気RPGシリーズの1つ。捕まえたポケモンを戦わせながら育て、最終的に四天王を倒し、150匹のポケモン図鑑を完成させるのが目的のゲーム。同じポケモンでも、育て方によって強さや特長が変わってくるのでおもしろい。別売の通信ケーブルを使えば、他の人とポケモンの交換や対戦をして遊ぶこともできるようになっている。発売当初は一部の店舗でしか購入できない限定品だったが、『銀』の発売記念として一般小売店での販売も開始された。 ゲームの内容やストーリーは『緑』と同じだが、登場するポケモンの種類が若干違っており、アーボ、キュウコンなどが入手できない。また、戦闘画面やポケモン図鑑のテキスト、マップの一部にも手が加わっている。敵を倒す以外に、集めたり、育てたり、交換したりという楽しみが満載で、大人も子どもも遊べるゲームだ。(秋月昭彦)
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ゲームボーイギャラリー2
昔懐かしい「ゲーム&ウォッチ」のゲームを収録し、好評を博した『ゲームボーイギャラリー』の第2弾。オリジナルのゲームをそのまま遊べるのもうれしいが、オリジナルをアレンジした「今風」のゲームを加えてあるところが任天堂流。それぞれのゲームで「むかし」、「いま」の2つのモードで遊べるのだ。 今回は「パラシュート」、「ヘルメット」、「シェフ」、「バーミン」、「ドンキーコング」を収録する。さらに、これらのゲームで高得点を取ると、もうひとつのお楽しみゲームが出現。全部で6種類のゲームが遊べる。あの名作「ドンキーコング」が含まれているのもうれしい。プレイすると、ややもったりした印象を受けるかもしれないが、ゲームの原点を味わうことができる。 ゲーム&ウォッチ版をアレンジし直した「いま」モードのほうも、なかなか工夫されている。マリオやヨッシーなどの人気キャラが登場し、基本のゲーム性はそのままに、システム面での細かい変更を加えている。今の子どもたちならあきれるほどシンプルなゲーム群だが、これがプレイし始めるとやみつきになるおもしろさ。短時間でサクサク遊べるのもいい。昔を思い出しながら、のんびりプレイしたい。(吉田直子)
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ワリオランド2 盗まれた財宝 |
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ゼルダの伝説 夢をみる島DX
本作は、1993年に発売されたアクションRPG『ゼルダの伝説 夢をみる島』をゲームボーイカラー対応版(専用ではなく共通)としてリニューアルしたソフト。舞台となるとのは、ハイラルではなく「風のさかな」と呼ばれる神が眠る不思議な島。主人公リンクはハイラルへ向かう航海の途中、嵐に遭い、この島へ流れ着いてしまう。 基本的なシステムや物語の内容に関する変更はなく、いくつもあるダンジョンをアイテムを使って先に進んだり、パズル的な問題を解いたりしながらクリアしていくというもの。COLOR対応になり色合い豊かなグラフィックで楽しめるようになり、ゲームボーイカラーでプレイすると新しいダンジョンが出現するという、一風変わった仕掛けも用意されている。また、ゲームボーイの周辺機器であるポケットプリンタにも対応しており、ゲーム中に集めたリンクのさまざまな写真をプリントできるというおまけ要素も用意されている。(池村慎一)
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ゼルダの伝説 夢をみる島DX
本作は、1993年に発売されたアクションRPG『ゼルダの伝説 夢をみる島』をゲームボーイカラー対応版(専用ではなく共通)としてリニューアルしたソフト。舞台となるとのは、ハイラルではなく「風のさかな」と呼ばれる神が眠る不思議な島。主人公リンクはハイラルへ向かう航海の途中、嵐に遭い、この島へ流れ着いてしまう。 基本的なシステムや物語の内容に関する変更はなく、いくつもあるダンジョンをアイテムを使って先に進んだり、パズル的な問題を解いたりしながらクリアしていくというもの。COLOR対応になり色合い豊かなグラフィックで楽しめるようになり、ゲームボーイカラーでプレイすると新しいダンジョンが出現するという、一風変わった仕掛けも用意されている。また、ゲームボーイの周辺機器であるポケットプリンタにも対応しており、ゲーム中に集めたリンクのさまざまな写真をプリントできるというおまけ要素も用意されている。(池村慎一)
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ゼルダの伝説 夢をみる島DX
本作は、1993年に発売されたアクションRPG『ゼルダの伝説 夢をみる島』をゲームボーイカラー対応版(専用ではなく共通)としてリニューアルしたソフト。舞台となるとのは、ハイラルではなく「風のさかな」と呼ばれる神が眠る不思議な島。主人公リンクはハイラルへ向かう航海の途中、嵐に遭い、この島へ流れ着いてしまう。 基本的なシステムや物語の内容に関する変更はなく、いくつもあるダンジョンをアイテムを使って先に進んだり、パズル的な問題を解いたりしながらクリアしていくというもの。COLOR対応になり色合い豊かなグラフィックで楽しめるようになり、ゲームボーイカラーでプレイすると新しいダンジョンが出現するという、一風変わった仕掛けも用意されている。また、ゲームボーイの周辺機器であるポケットプリンタにも対応しており、ゲーム中に集めたリンクのさまざまな写真をプリントできるというおまけ要素も用意されている。(池村慎一)
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ゲームボーイギャラリー3 |
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スーパーマリオランド2 6つの金貨 |
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ドンキーコングGB ディンキーコング&ディクシーコング
「ドンキーコング」シリーズでおなじみのディンキーが赤ちゃんコング・ディクシーとともに冒険するアクション。物語は、伝説のロストワールドを見つけだそうとドンキーコングランドに集まった強者に刺激され、冒険好きのディクシー&ディンキーのコンビが旅に出るところから始まる。 ステージクリアのシステムや出てくるアイテムの効果に大きな変化はないが、シリーズ初登場であるディクシーのアクションはかなり新鮮。2匹のコングそれぞれの特性を見極め、場面によってうまく使い分けるのがポイントだ。また、未熟な2人(2匹)の子どもコングの冒険をサポートするカジキやオウムなどのアニマルフレンドも存在する。操作するキャラクターの選択肢が広がったぶん、これまでのシリーズとはひと味違う、ほのぼの感が漂っている。(中田和志)
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ポケモンピンボール |
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マリオゴルフGB
『黄金の太陽』(ゲームボーイアドバンス版)など、数々のヒット作を放つキャメロットが手がけた傑作ゴルフゲーム。プレイヤーは、個性的な4人のキャラクターのなかからひとりを選び、全5コースを制覇することが目的だ(本作でのマリオはゴルフ名人であり、最後の相手として登場する)。 本作の特徴は、操作キャラクターの育成と『マリオゴルフ64』(ニンテントウ64版/キャメロット制作)とのリンクシステム。コースをラウンドしたり、ミニゲームを行うと、経験値を得てレベルアップ。キャラの能力はプレイヤーが自由に上げることが可能で、自分好みのオリジナルキャラを作ることができる。そして育成したキャラは、『マリオゴルフ64』上でプレイすることができ、友達のデータを持ち寄ればいっしょにラウンドも。また、モードには、ストロークやマッチプレイ、トーナメントなどがあり、通信ケーブルをつなげると2P対戦も楽しめる。(池村慎一)
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ポケモンでパネポン |
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トレード&バトル カードヒーロー
主人公の小学生となり、友達らとカードバトルを展開していく、戦略カードバトルゲーム。バトルで使うカードは大きく分けて3種類。直接&間接攻撃を行うモンスターカード、攻撃のほか防御や回復など補助的役割をもつマジックカード、そしてモンスターカードのレベルを上げるスーパーカードだ。ステージでは、自らの分身となるキャラである「マスター」の周りにモンスターカードを前衛に2枚、後衛に2枚おき、バトルを行っていく。 いかにデッキを構成し、行動手順を立てていくかが重要で、前後衛の入れ替えやマジックカードを使うタイミング、どのモンスターをレベルアップさせるかなどが戦局を左右する。その奥深い戦略性が魅力で、カードを集める楽しさも同時に楽しむことができる。また、通信ケーブルを使って友達と対戦プレイができる点も大きなポイントで、CPU戦では味わえない緻密なバトルが楽しめる。(池村慎一)
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トレード&バトル カードヒーロー
主人公の小学生となり、友達らとカードバトルを展開していく、戦略カードバトルゲーム。バトルで使うカードは大きく分けて3種類。直接&間接攻撃を行うモンスターカード、攻撃のほか防御や回復など補助的役割をもつマジックカード、そしてモンスターカードのレベルを上げるスーパーカードだ。ステージでは、自らの分身となるキャラである「マスター」の周りにモンスターカードを前衛に2枚、後衛に2枚おき、バトルを行っていく。 いかにデッキを構成し、行動手順を立てていくかが重要で、前後衛の入れ替えやマジックカードを使うタイミング、どのモンスターをレベルアップさせるかなどが戦局を左右する。その奥深い戦略性が魅力で、カードを集める楽しさも同時に楽しむことができる。また、通信ケーブルを使って友達と対戦プレイができる点も大きなポイントで、CPU戦では味わえない緻密なバトルが楽しめる。(池村慎一)
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トレード&バトル カードヒーロー
主人公の小学生となり、友達らとカードバトルを展開していく、戦略カードバトルゲーム。バトルで使うカードは大きく分けて3種類。直接&間接攻撃を行うモンスターカード、攻撃のほか防御や回復など補助的役割をもつマジックカード、そしてモンスターカードのレベルを上げるスーパーカードだ。ステージでは、自らの分身となるキャラである「マスター」の周りにモンスターカードを前衛に2枚、後衛に2枚おき、バトルを行っていく。 いかにデッキを構成し、行動手順を立てていくかが重要で、前後衛の入れ替えやマジックカードを使うタイミング、どのモンスターをレベルアップさせるかなどが戦局を左右する。その奥深い戦略性が魅力で、カードを集める楽しさも同時に楽しむことができる。また、通信ケーブルを使って友達と対戦プレイができる点も大きなポイントで、CPU戦では味わえない緻密なバトルが楽しめる。(池村慎一)
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ワリオランド3 不思議なオルゴール
不死身の主人公ワリオがトリッキーなステージを暴れまわるアクションゲーム。今回の舞台は不思議なオルゴールの内部。脱出に必要なアイテムを手に入れるため、宝箱のカギを探し出すことが各ステージの目的だ。設定や目的が変わってもコース上に待ち受けるさまざまな障害を、得意の「リアクション」で切り抜けながらステージクリアしていくシステムに変わりはない。ストーリー仕立てになったことでワリオの世界観に磨きがかかり、複雑なマップはパズル的な思考がより強調されたといえる。 また、ドラキュラに変身して空中を飛んだり、糸だまになって転がったりと新たなリアクションも多数追加され、前作のファンも新鮮な気持ちでプレイできるよう配慮。シリーズを重ねるごとに円熟味を増す典型的な作品だ。(中田和志)
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とっとこハム太郎 ともだち大作戦でちゅ |
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マリオテニスGB
自分だけのオリジナルプレイヤーを作成し成長させていくテニスゲーム。ストーリーモードの主人公(テニスプレイヤー)は、さまざまな施設で鍛えたり、試合をこなして得られる経験値を振り分けることによって成長する。そこで成長した主人公は64GBパックで『マリオテニス64』に移し、64版のマリオやルイージと対戦させることが可能。要するに自分だけのオリジナルプレイヤーがGB版とニンテンドウ64版の両方でプレイできるシステム。 また、プレイヤーの能力を形成するステータスはスピン、パワー、コントロール、スピードの4種類あり、スピンならトップとスライス、パワーならサーブとストロークとボレーといった具合に項目ポイントが細かく設定されている。無限大の可能性を秘めているプレイヤー育成システムが最大の魅力。(中田和志)
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モンスタータクティクス |
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ポケットモンスター クリスタル
TVアニメでもおなじみのポケットモンスター(以下、ポケモン)と呼ばれる生き物を集めながら、モンスターと戦わせて育てていくという大人気RPGシリーズの第7弾。これまでのシリーズと同様に、ポケモンをを捕まえ、育成しながら冒険を進めていくゲームだ。基本的な内容は『銀』と同じだが、伝説のポケモン「スイクン」の新エピソードが加わったり、ポケモンの覚える技が違っていたりしているなどの点で異なっている。また、シリーズでは初めて女の子を主人公に選ぶこともできるようになった。 ゲームボーイと携帯電話を接続して利用する通信サービス「モバイルシステムGB」に対応したことも新しい。このサービスを利用するには別売の「モバイルアダプタ」が必要だが、離れた場所にいる全国の人とポケモンを交換したり、対戦することができるようになる。全国ランキングを見たり、通常では入手できないポケモンを手に入れることも可能だ。このサービスの登場により、今までのポケモンにはなかったおもしろさが加わったといえよう。(秋月昭彦)
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ポケットモンスター クリスタル
TVアニメでもおなじみのポケットモンスター(以下、ポケモン)と呼ばれる生き物を集めながら、モンスターと戦わせて育てていくという大人気RPGシリーズの第7弾。これまでのシリーズと同様に、ポケモンをを捕まえ、育成しながら冒険を進めていくゲームだ。基本的な内容は『銀』と同じだが、伝説のポケモン「スイクン」の新エピソードが加わったり、ポケモンの覚える技が違っていたりしているなどの点で異なっている。また、シリーズでは初めて女の子を主人公に選ぶこともできるようになった。 ゲームボーイと携帯電話を接続して利用する通信サービス「モバイルシステムGB」に対応したことも新しい。このサービスを利用するには別売の「モバイルアダプタ」が必要だが、離れた場所にいる全国の人とポケモンを交換したり、対戦することができるようになる。全国ランキングを見たり、通常では入手できないポケモンを手に入れることも可能だ。このサービスの登場により、今までのポケモンにはなかったおもしろさが加わったといえよう。(秋月昭彦)
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ドンキーコング2001
マリオと並ぶ人気者のドンキーコングが、ジャングル中を駆け巡り冒険を繰り広げるアクション。今回の物語は、バナナ泥棒団クレムリンに盗まれたバナナをドンキーコングとディディーコングが協力して取り戻すというもの。能力の違うドンキーとディディーを上手に使い分けることが要求される。 ステージクリアの条件は、従来のシリーズとほぼ同じ。各ステージにはいくつかのコースがあり、すべてのコースをクリアすると次のステージに進む仕組みだ。バラエティーに富んだコースはさらなる進化を遂げ、高速トロッコ上だったりや水中、ジャングル、廃坑など、さまざまなシチェーションでドンキーがアクションを披露してくれる。また、ゲーム中に隠されているシールを集めるなど、遊び心あふれるおまけ要素もシリーズならでは。(中田和志)
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ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 大地の章
同時発売となった『時空の章』に本作のクリアパスワードを入力することで物語を引き継ぎ、その後『時空の章』で得たパスワードを本作に入力することでアイテムを入手するという、2つのソフトを使って新たな遊びの提案を行った意欲的なタイトルで、名作アクションRPG「ゼルダの伝説」のシリーズ作品。 物語は、主人公リンクがトライフォースの力によってホログラムという世界へ降り立つところから始まる。プレイヤーはそのリンクとなり、四季を操りながら数々の謎を解き明かしていく。四季の変化による地形の変化に気を配ることがクリアのポイント。なお、『時空の章』に比べてアクション的要素が強く、ボス敵も力技で倒すものも多い。(池村慎一)
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ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 大地の章
同時発売となった『時空の章』に本作のクリアパスワードを入力することで物語を引き継ぎ、その後『時空の章』で得たパスワードを本作に入力することでアイテムを入手するという、2つのソフトを使って新たな遊びの提案を行った意欲的なタイトルで、名作アクションRPG「ゼルダの伝説」のシリーズ作品。 物語は、主人公リンクがトライフォースの力によってホログラムという世界へ降り立つところから始まる。プレイヤーはそのリンクとなり、四季を操りながら数々の謎を解き明かしていく。四季の変化による地形の変化に気を配ることがクリアのポイント。なお、『時空の章』に比べてアクション的要素が強く、ボス敵も力技で倒すものも多い。(池村慎一)
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ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 大地の章
同時発売となった『時空の章』に本作のクリアパスワードを入力することで物語を引き継ぎ、その後『時空の章』で得たパスワードを本作に入力することでアイテムを入手するという、2つのソフトを使って新たな遊びの提案を行った意欲的なタイトルで、名作アクションRPG「ゼルダの伝説」のシリーズ作品。 物語は、主人公リンクがトライフォースの力によってホログラムという世界へ降り立つところから始まる。プレイヤーはそのリンクとなり、四季を操りながら数々の謎を解き明かしていく。四季の変化による地形の変化に気を配ることがクリアのポイント。なお、『時空の章』に比べてアクション的要素が強く、ボス敵も力技で倒すものも多い。(池村慎一)
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ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 時空の章 |
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とっとこハム太郎2 ハムちゃんず大集合でちゅ
マンガやアニメで人気のハムスター、ハム太郎と一緒にハムご(ハム太郎たちが使う言葉)を覚えたり、ハムごのアクションを使ってダンスをしたりする、お話アドベンチャー。 ゲーム画面をクリックして占いを見たり、カード交換をしたりする前作より、もう一歩ハムちゃんずの世界に踏み込んだ内容。おもな目的は、ハムごを使って仲間である「ハムちゃんず」を地下のハウスに集めることと、そのときに覚えるハムごを編集して「ハムごじしょ」を完成させることの2点。 ゲーム中の曲に合わせて、ハムごアクションのオリジナルダンスを作り、友だちと交換することも可能。ほのぼのとした雰囲気、およそゲームらしくないシステムや目的など、この作品は「とっとこハム太郎ワールド」を題材にした良質のコミュニケーションツールといえる。(中田和志)
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スーパーマリオランド3 ワリオランド |
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スーパーマリオアドバンス |
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くるくるくるりん
このゲームのルールは非常に簡単。ゆっくり回転する棒(ヘリリン)を、壁や障害物に当てないようにゴールまで進めていく。ただそれだけの非常にシンプルな作りになっている。だが、一見非常に簡単そうでも、よく考えないと進めなかったり、1秒でも早くつけたほうがよかったりと意外に奥が深い。この奥の深さが中毒性を生み出すのだ。 1人用モードの冒険ステージでは30種類のコースが用意されており、初心者用の羽根が短い易しいモードと普通モードが選べるようになっているので初心者でも安心して楽しめる。とことんやりこみたい上級者にはチャレンジモードが用意されており、レベル別に全50種類のコースがある。なお、このゲームは1カートリッジプレイに対応しており、1つのカートリッジだけで4人対戦ができる。(杉村 啓)
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ナポレオン
プレイヤーがフランスの英雄ナポレオンとなり、敵を撃破していくリアルタイムウォーシミュレーション。通常のシミュレーションゲームと異なり、プレイヤーが操作するのは、あくまでもナポレオン本人のみ。自軍の歩兵や騎兵、艦船に「召集」、「命令」、「回復」、「気合入れ」、「集合」などのコマンドをあたえ、戦況に応じて臨機応変に作戦命令を下すのだ。 ヨーロッパ各国の軍隊やモンスターなど、敵はさまざまだが、各マップをクリアするごとに、壮大なストーリーが解き明かされていく仕組みになっている。ストーリーモードは全30話以上とボリューム満点。さらに、2台のGBAを使っての対戦モードや、部隊の配置だけ行う観戦モードや、100部隊をいかに短時間で倒すかを競う100人斬りモード、敵の本拠地をどれだけ早く占領するかを競うタイムモードなど、サブモードも多数。(中田和志)
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F-ZERO FOR GAMEBOY ADVANCE
スピード、臨場感、操作性、そして世界観。そのすべてにおいてハイレベルなレースゲームである本作は、スーパーファミコンから始まった人気シリーズで、第3作目を飾る。1作目からのシステムを継承し、グラフィックや画面構成なども第1作目をほうふつとさせる。ただし、登場するキャラやマシンはすべて一新され、また新たな気持ちでトライできるようになっている。 プレイヤーは性能の異なる4台のマシンの中から1台を選び、3つのグランプリ制覇を目指していく。0.1秒を争うタイムアタックが熱く、クリアするごとに新たなマシンとグランプリが出現する。対戦ケーブルを使うことで、友達との白熱したバトルも楽しめほか、本作はゲームボーイアドバンスの機能を活かした1カートリッジ4人同時対戦も楽しめる。このほか、友達が持つタイムデータの共有もできるようになっている。(池村慎一)
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タクティクスオウガ外伝 The Knight of Lodis
シミュレーションRPG「オウガバトル」シリーズのなかでも、傑作の呼び声が高い『タクティクスオウガ』(もともとはスーパーファミコンの作品)。本作はその作品のシステムを踏襲し、新たな要素を加えたもので、物語も「オウガバトルサーガ」を正史とする外伝として新たに書き下ろされている。プレイヤーは、最大32×32マスで構成された3Dフィールドを舞台に、能力の異なるユニットをうまく配備しながら敵軍を倒し、物語を進めていく。戦闘に使うユニットの職業、装備させる武器、使用する魔法など、その戦略性の高さが魅力の作品だ。 前作にない新たな要素として、勲章システムが追加され、戦闘で特殊な行動や際立つ戦果を上げるとその勲章を手に入れることができ、それによってクラスチェンジできる職業が増えたり、能力が上がったりするようになっている。また、メインとなるモードのほかに、レアなアイテムを手に入れられる「クエストモード」や、専用通信ケーブルをつないでのふたり同時対戦、アイテムやユニットの交換など、ゲームボーイアドバンスならではの遊びも用意されている。(池村慎一)
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マリオカートアドバンス
3種類にカテゴライズされたマリオファミリーが乗るカートを操ってタイムトライアルや対戦レースが楽しめるレースゲーム。スーパーファミコンから始まったシリーズ作品で、今作品もスーパーファミコン版やニンテンドウ64版と同じく、ドライビングテクを磨き、タイムの短縮を目指すタイムトライアルモードと、コース上のアイテムを使い、ライバルの邪魔をしながら優勝を狙うVSモードが中心だ。 ドリフトを含む操作感覚やコースレイアウトなど、ゲームボーイアドバンス版として特筆すべき変更はないが、それだけ完成されたゲームであるといえる。ただ、これまではひとつの画面を見ながらレースをしていたが、各人固有の画面を持つことで駆け引きが奥深いものになっている。友人同士でケーブルでつなげば、1本のソフトで同時に4人まで対戦ができるのもうれしい仕様だ。ミニゲームも充実している。(中田和志)
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ステレオAVケーブル
NINTENDO GAMECUBEの画像、音声をテレビに出力するためのケーブルだ。画像出力ケーブルは本体に同梱されていないので、自分のテレビに合わせて選び、必ず用意しなくてはならない。全部で5種類ある任天堂純正ケーブルのうち、どれを使うかで画質が変わってくる。 この「ステレオAVケーブル」は、音声(ステレオ)・映像入力端子付テレビで使用する最も一般的なものと言える。映像出力がビデオ端子(黄色い端子)、音声出力がステレオ端子(白い端子と赤い端子の2つ)用のケーブルだ。音声信号がステレオで出力され、画質は「モノラルケーブル」と同じである。「ステレオAVケーブル」と「S端子ケーブル」の違いは、S端子のほうが画質が良く、文字やグラフィックがくっきり見えるという点。ただしテレビにS端子がない場合もあるので注意が必要だ。 ほかに『D端子ビデオケーブル』、『コンポーネントビデオケーブル』がある。どちらも画質はこの「ステレオAVケーブル」より良いが、これらもゲームに使用するテレビに端子があるかどうかの制限がある。本製品はたいていのテレビに対応しており、赤、白、黄の穴がテレビの前面か背面にあればこのケーブルを選んで間違いはない。また、NINTENDO64、スーパーファミコン対応のステレオAVケーブルと同一規格商品なので、すでに持っていればそれで代用もできる。(江口謙信)
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S端子ケーブル |
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| 2007-01-03更新 |
| コナミ | 任天堂 | バンダイ | セガ | カプコン |
| ソニー・コンピュータエンタテインメント | ナムコ | ハドソン | コーエー | D3PUBLISHER |
| タイトー | エレクトロニック・アーツ | SNK | バンプレスト | コナミデジタルエンタテインメント |
| マイクロソフト | スクウェア・エニックス | サクセス | アトラス | マーベラスインタラクティブ |