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パックマンワールド |
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STAR IXIOM(スター イクシオン) |
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リッジレーサーV(RIDGE RACER V)
1994年にシリーズ第1作目が登場して以来、数多くのファンを魅了してやまないレースゲームの第5弾。シリーズで一貫している「誰もが気軽にドリフトコントロールの爽快感を味わえる」という感覚は健在だ。猛スピードでぶっ飛ばす高揚感、ドリフトコントロールの緊張感&爽快感、敵車との高速での熱いバトル…、誰でも簡単にトップレーサー気分を味わえる気持ちのいいゲームに仕上がっている。 また、プレイステーション2ならではの美しい画面、車体の質感、背景の存在感は、まさに実在の街を疾駆(しっく)しているかの錯覚を与えてくれる。今作ではレースモードのなかにグランプリモードやタイムアタック、フリーラン、そしてデュエルというモードがあり、とことん楽しめる作りになっている。(杉村 啓)
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MotoGP |
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ナムコミュージアム Vol.1 PlayStation the Best |
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ナムコミュージアム Vol.2 PlayStation the Best |
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ナムコミュージアム Vol.3 PlayStation the Best |
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ナムコミュージアム Vol.4 PlayStation the Best
ナムコ往年のアーケードゲームをディスク1枚にまとめ、当時の貴重な資料も収録している「ナムコミュージアム」シリーズ。その傑作選シリーズ第4弾が「PlayStation the Best」として登場した。 本作に収録されているタイトルは「パックランド」「イシターの復活」「源平討魔伝」「アサルト」「オーダイン」と、いずれもアーケードゲームの名作ばかり。和風ながらも異国情緒あふれる世界でデカキャラたちが暴れまわる「源平討魔伝」や、ファミコンに移植され大ヒットしたアクションゲーム「パックランド」、拡大縮小、回転の演出が目を見張る「アサルト」など、名作ゲームてんこ盛りだ。 基板の「ディップスイッチ」操作といった詳細なゲーム設定が可能で、アーケードゲーマーの「かゆいところに手が届く」のがうれしい。フルポリゴンで描かれたミュージアム内で、当時の「インストラクションカード」を閲覧しながらゲーム三昧の博物館めぐりは、わくわくする。シンプルなゲーム性だが、現在ではなくなりつつある熱いモノがココにはある。(荒沢有紀哉)
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ナムコミュージアム Vol.5 PlayStation the Best |
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ナムコミュージアムアンコール PlayStation the Best
ナムコが誇る、往年のアーケードゲームの数々を収録した「ナムコミュージアム」シリーズの第6弾。収められたゲームは、『ローリングサンダー』『スカイキッド』『ドラゴンセイバー』『モトス』『キング&バルーン』『ロンパーズ』『ワンダーモモ』の全7作品。家庭用ゲーム機には移殖されなかったものや、ファンの熱狂的支持を受けたものがチョイスされている。かなり古めの作品も入っているが、この7作品がこの値段で楽しめるというのは驚き。 ファミコン版で完全移殖とはいかなかった『ローリングサンダー』と『スカイキッド』は、当時のグラフィックや音楽などが完全復活。『ワンダーモモ』と『ドラゴンセイバー』はPCエンジン版に移殖されたが、そのソフトやハードも今となっては入手しにくい代物になっているため、この復刻はうれしい限りだ。また、『モトス』、『キング&バルーン』『ロンパーズ』に限っては移殖もされておらず、プレイできるとしたら本作品しかない。往年のファンはぜひ手に入れるべき一品だろう。(池村慎一)
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ミスタードリラーグレート
「ミスタードリラー」シリーズの第3弾。穴掘りアクションゲームとして遊び方も単純で、しかもパズル性があるのでついついはまってしまう同シリーズ。 選べるキャラクターも「ススム」と「アンナ」のほかに、初心者用に「プチ」と「ホリンガーZ」が、上級者用にススムの兄と父の「ホリ・アタル」と「ホリ・タイゾウ」が加わり、計6人に増えたことで対戦時のハンデなどがつけやすくなった。1人で遊ぶ「1人でドリラー」にはステージを選びゴール目指して掘り進む「ミッションドリラー」のほかに最速を目指して掘り進む「タイムアタックドリラー」モードを追加。「ミッションドリラー」には、前作の隠しステージの北極ステージと、ゴールがない宇宙ステージが新たに加わっている。 対戦モードである「2人でドリラー」にも『ミスタードリラー2』から登場したドリラーサバイバルのほかに、ゴールまでのスピードを競う「ドリラーレース」モードが加わり、さらに激しい穴掘りバトルが楽しめる。(岡田幸司)
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MotoGP2
バイクレースの世界選手権をリアルにゲーム化、現役のGPライダーたちの絶賛を浴びて話題になった『MotoGP』の2作目。さまざまなライダーに加え、世界各国のサーキットが実名で登場する。このゲームのセールスポイントは、何よりそのリアルな走行感覚。前作同様、二輪独特の車体の挙動をリアルに再現しているところにある。当然、前作に比べ、グラフィックのクオリティがさらにアップし、それにより視覚的な迫力も格段に増している。それは、ライダーごとに微妙に違うライディングフォームまで再現しているほど。 遊んでみて特に進歩したと思えるのは、ウェットコンディションでの走行が可能になった点。スリッピーな路面のうえでモンスターマシンを操るときのスリルは、通常のレースとは違ったおもしろさがあり、プレイヤーを夢中にさせてくれる。また、オランダのアッセンや、スペインのカタルニアなど、新たに5つのサーキットが追加され、全10コースとなり、全体的なボリュームがアップしているのもうれしいところ。もうひとつ、リプレイのときのカメラの演出にもさらに磨きがかかり、まるで現実のTV中継を観ているような臨場感を味わえる点もいい。(柏木ゆう)
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ソウルエッジ PS one Books |
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ナムコミュージアム |
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攻めCOMダンジョン ドルルルアーガ |
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ポケットキング |
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ファミリーテニスアドバンス
ファミコン全盛期に高い人気を誇った『ファミリーテニス』が、難易度調整などを行いつつ新要素を追加し、より遊びやすくなってゲームボーイアドバンスで登場。 打球の速さやジャンプボレーの有無など、選手ごとの能力の違いは健在で、個性豊かな選手に合わせたプレイが楽しめる。また、アイテムを装備できるなどの要素も追加されており、サーブが速くなるなど、装備品によって選手の能力が変化させることも可能だ。用意されているモードは、エキシビジョンマッチ、チャレンジ、トーナメント、トレーニングなど数種類。エキシビジョンマッチは、好きなキャラとコートを選択して、シングルまたはダブルスのどちらかでプレイできる。通信ケーブルを使えば最大4人まで同時に対戦でき、対戦の熱い駆け引きが楽しめる。 チャレンジは「サーブを5本中3本レシーブせよ!」など、用意された課題をクリアしていくモード。トーナメントは文字通りCOMキャラ相手のトーナメント戦で勝ち抜くモードで、優勝するとさらにレベルの高い大会に参加できるようになる作りだ。トレーニングは、サーブやスマッシュ、ラリーなどテニスの基本を練習するモードとなっている。エキシビジョンを除く上記の3つのモードでは、優秀な成績(プレイ)をおさめるとアイテムがもらえることがあり、このアイテムを集めていくのも本作の楽しみの1つだろう。(野村一真)
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ミスタードリラーエース ~ふしぎなパクテリア~
地面をひたすら掘りまくるアクションパズルゲーム「ミスタードリラー」シリーズ。本作はゲームボーイアドバンス用ソフトとしては第2作目にあたる。完全なオリジナル版として制作され、アーケード版やプレイステーション版などを含めた全シリーズを集大成した内容となっている。 しかもこれまでにない新要素も多数用意。今回はタイトルにも入っている「パクテリア」という小さくてかわいい生物が登場し、このパクテリアを育成していくという要素が加わった。パクテリアは地底人のブロック「ミューストーン」を食べて生活する生き物で、プレイヤーは地底深くにあるストーンを入手するために地面を掘り進めていく。獲得したストーンによってパクテリアの成長が変化していくのだ。さらに「ドリラーグランプリ」という新モードも搭載。これは、ほかのキャラを相手に同じ構成のステージを同時に掘り進めていくもので、先にゴールしたほうが勝利となる。 また、ゲームクリアーに関わらず掘ればポイントが貯まる「ドリラーマイレージポイント」というシステムを導入。ポイントが貯まるとさまざまなアイテムを購入できる。(池村慎一)
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リッジレーサーV MEGA HITS!
2000年3月4日のPS2本体発売日に合わせて発売された、ナムコのカーレースゲーム『リッジレーサーV(ファイブ)』が「MEGA HITS!」シリーズに加わった。PS2という描画能力に優れたハードで初めて実現した美しいグラフィックとノリのいいテクノサウンド、そしてなによりもゲーム性の高い操作感が人気の作品だ。 ゲーム内容は、「リッジシティ」という架空の街を、架空のクルマを駆ってレースを競うもの。カーシミュレーターと異なり、クルマの挙動も実際には考えられない設定となっているため、ドリフト走行などのテクニックを比較的簡単に楽しむことができる。この爽快感は、初代リッジレーサーから脈々と受け継がれている、リッジならではの持ち味だ。また高速でクルマを走らせる感覚も、路面と車体がこすれて飛ぶ火花や車体への映り込み、ドリフトで巻き上がる煙など、グラフィックが細部にわたって表現できるPS2だからこそ味わえる高揚感が感じられるだろう。「現実にあったらいいなぁ」と思わせるユニークなクルマも楽しい。 難易度を3段階から選択可能で、初めての人でも気軽に楽しめる本作。発売から2年以上を経ても「グラフィックが美しい」と感じられる、ゲーム的にもクオリティーの高いカーレースゲーム。「MEGA HITS!」シリーズ化を機に遊んでみてはいかがだろうか。(荒沢 有紀哉)
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リッジレーサーV MEGA HITS!
2000年3月4日のPS2本体発売日に合わせて発売された、ナムコのカーレースゲーム『リッジレーサーV(ファイブ)』が「MEGA HITS!」シリーズに加わった。PS2という描画能力に優れたハードで初めて実現した美しいグラフィックとノリのいいテクノサウンド、そしてなによりもゲーム性の高い操作感が人気の作品だ。 ゲーム内容は、「リッジシティ」という架空の街を、架空のクルマを駆ってレースを競うもの。カーシミュレーターと異なり、クルマの挙動も実際には考えられない設定となっているため、ドリフト走行などのテクニックを比較的簡単に楽しむことができる。この爽快感は、初代リッジレーサーから脈々と受け継がれている、リッジならではの持ち味だ。また高速でクルマを走らせる感覚も、路面と車体がこすれて飛ぶ火花や車体への映り込み、ドリフトで巻き上がる煙など、グラフィックが細部にわたって表現できるPS2だからこそ味わえる高揚感が感じられるだろう。「現実にあったらいいなぁ」と思わせるユニークなクルマも楽しい。 難易度を3段階から選択可能で、初めての人でも気軽に楽しめる本作。発売から2年以上を経ても「グラフィックが美しい」と感じられる、ゲーム的にもクオリティーの高いカーレースゲーム。「MEGA HITS!」シリーズ化を機に遊んでみてはいかがだろうか。(荒沢 有紀哉)
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ファミスタ |
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ナムコクラシック |
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ファミスタ 2 |
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ファミスタ 3 |
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テイルズ オブ ザ ワールド なりきりダンジョン2
伝説のロールプレイングゲーム「テイルズ オブ ファンタジア」シリーズの1作としてゲームボーイで登場した「なりきりダンジョン」シリーズ。コスチュームを着せ替えることでキャラクターを強化させていくコスプレPRGの続編が、さまざまな追加要素や新システムを導入してGBAで登場する。 主人公はフリオという男の子と、キャロと名づけられた女の子ふたりの「なりきり師」。彼らは、異世界ユグラードスをつかさどる世界樹崩壊の危機を救うため、女神に「なりきり師」の力を授けられる。いろいろなコスチュームを着こなすことで、それらに宿った職業の能力を身につけることができるのだ。 今作では、シリーズのウリである「なりきりシステム」とアクション性の高いバトルが楽しめる「リニアモーションバトル」に加え、「クエストシステム」が新たに導入されている。これは、他人から依頼された小クエストをこなしていくというもの。プレイヤーがとってきた行動によりクエストは変化していくので、プレイヤーごとに違った展開を楽しむことが可能だ。依頼報酬金や珍しいアイテムなどを入手できるので、積極的に依頼を受けていきたい。 ほかにも、ミントやアーチェなど歴代シリーズのキャラクターたちが夢の競演を果たすなど、ファンにうれしい要素がギッシリと詰まっている。(荒沢有紀哉)
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Dead to Rights (Xbox) |
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テイルズ オブ エターニア PlayStation the Best
人気RPG「テイルズ」シリーズの第3弾が、廉価版で登場。個性あふれる7人の冒険者が運命に導かれ、やがて心をひとつにして共に旅をする。地上と天上に分かれたストーリー展開がウリでもある。 テイルズシリーズの特徴ともいえる「リニアモーションバトル」は、本作でも採用。プレイヤーは主人公キャラを操作し、味方はAIがコマンドを選択してくれる。また完全なリアルタイムバトルで、攻撃方法を瞬時に判断するスリル満点のプレイを楽しめる。 戦闘システムだけでなく、物語の舞台となる世界観も印象的。幻想的な印象を受ける地上の世界「インフェリア」と、近代的な機械文明を思わせる天上の世界「セレスティア」が存在し、深みのあるシナリオが用意されている。 キャラクターデザインは前作『テイルズ オブ デスティニー』に続いて、いのまたむつみが担当。魅力的なキャラクターの登場で、感情移入度の高い作品に仕上がっている。(樋口浩二)
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ミスタードリラー ドリルランド
ひたすら地底を掘って掘って、掘り進んでいくアクションパズルの傑作が、据え置きハード用に巧みなアレンジを加え、ボリューム満点のゲーム内容でGCに登場した。 ゲームの舞台は、500メートルもの地底深くに建造された「ドリルランド」。これはドリラー協会と地底王国が共同開発した巨大なテーマパークだ。園内には5つのアトラクションゲームが用意されており、ドリラーの基本ルールをベースに、それぞれのアトラクションの雰囲気にマッチしたアレンジを施している。 プレイするほどにたまっていく「ドリラーポイント」で、ドリラーカードなどのコレクションアイテムを、ショッピングモールで購入できるお遊び要素も満載だ。GBAソフト『ミスタードリラーエース ふしぎなパクテリア』との連動も実現しており、GBAで育てた「バクテリア」を本作のドリルランドのパレードに登場させることが可能だ。(江口 守)
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ミスタードリラー ドリルランド
ひたすら地底を掘って掘って、掘り進んでいくアクションパズルの傑作が、据え置きハード用に巧みなアレンジを加え、ボリューム満点のゲーム内容でGCに登場した。 ゲームの舞台は、500メートルもの地底深くに建造された「ドリルランド」。これはドリラー協会と地底王国が共同開発した巨大なテーマパークだ。園内には5つのアトラクションゲームが用意されており、ドリラーの基本ルールをベースに、それぞれのアトラクションの雰囲気にマッチしたアレンジを施している。 プレイするほどにたまっていく「ドリラーポイント」で、ドリラーカードなどのコレクションアイテムを、ショッピングモールで購入できるお遊び要素も満載だ。GBAソフト『ミスタードリラーエース ふしぎなパクテリア』との連動も実現しており、GBAで育てた「バクテリア」を本作のドリルランドのパレードに登場させることが可能だ。(江口 守)
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ことばのパズル もじぴったんアドバンス
シンプルだけど奥深い、一度プレイしたら病みつきになるパズルゲームが、アーケードからGBAにパワーアップ移植されて登場。 『ことばのパズル もじぴったんアドバンス』は、マスの上に、画面左に用意されている「もじブロック」を置いて、「ことば」を作り上げていく簡単ルールのパズルゲームだ。各ステージごとに違うクリア条件を、制限時間内に満たせばステージクリア。タテかヨコに並んだ言葉のなかに、複数の言葉が存在すると「れんさ」となり高得点になるのだ。 アーケード版の移植となる「あーけーど」モードをはじめ、家庭用オリジナルモードも含めて総ステージ数はなんと、600以上。モードによってルールや遊び方が多少異なるので長く遊べること請け合いだ。プレイヤーが作った「ことば」から性格を分析する「せいかくしんだん」などのおまけが用意されているのも、魅力のひとつである。(江口 守)
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ことばのパズル もじぴったんアドバンス
シンプルだけど奥深い、一度プレイしたら病みつきになるパズルゲームが、アーケードからGBAにパワーアップ移植されて登場。 『ことばのパズル もじぴったんアドバンス』は、マスの上に、画面左に用意されている「もじブロック」を置いて、「ことば」を作り上げていく簡単ルールのパズルゲームだ。各ステージごとに違うクリア条件を、制限時間内に満たせばステージクリア。タテかヨコに並んだ言葉のなかに、複数の言葉が存在すると「れんさ」となり高得点になるのだ。 アーケード版の移植となる「あーけーど」モードをはじめ、家庭用オリジナルモードも含めて総ステージ数はなんと、600以上。モードによってルールや遊び方が多少異なるので長く遊べること請け合いだ。プレイヤーが作った「ことば」から性格を分析する「せいかくしんだん」などのおまけが用意されているのも、魅力のひとつである。(江口 守)
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MotoGP3 |
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太鼓の達人 ドキッ!新曲だらけの春祭り(ソフト単体)
シンプルなゲーム性と、和太鼓を形どったユニークな『タタコン』コントローラがユーザーの心をつかみ、ロングセラーヒットを記録した「太鼓の達人 タタコンでドドンがドン」第2弾が、PS2に登場。 『太鼓の達人 ドキッ!新曲だらけの春祭り(ソフト単体)』は、音楽に合わせ、太鼓でリズムを取っていくリズムアクションゲーム。アーケードでも人気を博している「太鼓の達人」シリーズをベースにしているが、本作には「亜麻色の髪の乙女」や「アンパンマンマーチ」ほか、前作を上回る全30曲以上の新曲が収録されている。前作を遊び倒したユーザーも新鮮な気持ちで遊べることは間違いない。 ゲームモードも「アーケード」から家庭用オリジナルモードまでじつに多彩。「協力プレイ」や「2人対戦」など、ひとりでもふたりでも、さまざまな楽しみ方を堪能することができる。別売りの専用コントローラー『タタコン』をぜひ用意して、本格的なお祭り気分を楽しみたい。(楠本 真二)
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ソウルキャリバーII (Playstation2)
アーケードで人気の独特の武器を操って戦う3D格闘ゲーム。重厚な世界観と個性的なキャラクター、独自のシステムでの息詰まる攻防を楽しむことができる。 単なる移植で終わっていないPlayStation2版のモードも収録。戦闘中にフィールド内を自由に動くことができる「8WAY-RUN」システムによって、常に向き合ったバトルだけでは味わえない駆け引きが生まれている。もちろん相手の攻撃をさばくことができるガードインパクトやワザの能力を上げることができるソウルチャージなどのシステムも健在だ。また家庭用版だけのモードとして「ウェポンマスターモード」が追加された。世界を旅しながらミッションをクリアして武器を集めていくのである。ゲストキャラクターとして「鉄拳」シリーズの三島平八が「拳」だけで参戦する点も見逃せない。 3D武器格闘というジャンルを確立させ、グラフィックの美しさやキャラクター設定でファンからの高い評価を得ている「ソウル」シリーズ。剣士の華麗な戦いをぜひ堪能してほしい。(樋口浩二)
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ソウルキャリバーII
アーケードで人気の、独特の武器を操って戦う3D格闘ゲーム。重厚な世界観と個性的なキャラクターに加え、独自のシステムでの息詰まる攻防を楽しむことができる。単なる移植に終わっていないPS2版のモードも収録。戦闘中にフィールド内を自由に動ける「8WAY-RUN」というシステムによって、常に向き合ったバトルだけではない駆け引きが生まれている。 相手の攻撃をさばくことができるガードインパクトや、ワザの能力を上げることができるソウルチャージなどのシステムはもちろん健在だ。また、家庭用版だけのモードとして「ウエポンマスターモード」が追加され、世界を旅しながらミッションをクリアし、武器を集めていくことができる。 ゲストキャラクターとして任天堂の人気キャラクター「リンク」が登場しており、彼にまつわるエピソードをぜひ明らかにして欲しいところ。3D武器格闘というジャンルを確立させ、グラフィックの美しさやキャラクター設定でファンからの高い評価を得ている「ソウル」シリーズで、華麗な剣士の戦いを堪能してほしい。(樋口浩二)
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ファミリースタジアム2003
伝説の野球ゲーム「ファミリースタジアム」がNINTENDO GAMECUBEに登場。シリーズの特長である、だれでも簡単に打つことができるシステムはそのままに、投球の高低差、球種の違いが再現され、「読み合い」「配球」など駆け引きの面白さが加わった。データ面では、最新の2003年度実名選手データが使用され、移籍した選手は新天地の球団に所属している。また、球場は札幌ドームを含むすべてのフランチャイズ球場を忠実に再現しているのもポイントだ。 本作ではセパ12球団から好きなチームを選び優勝を目指す「ペナントレース」と、ナムコスターズ、オリジナルチームを含む16球団が選択できる「エキシビション」の2通りのモードが収録されている。「ペナントレース」では好みに応じて試合数やCOMの強さを選択できる。また、ペナントの試合のない日(オフ)には「選手村」に入り、打撃、守備、スペシャルノックなどの練習やイベントに参加できる。オリジナルチームはペナントセーブデータをロードして使用し、セーブデータを持ち寄ることでオリジナルチーム同士の対戦も可能だ。 GAMEBOY ADVANCEとの連動で、選手村で妖精を捕まえて特典を得るミニゲームも楽しめるほか、エキシビションやペナントレースでGBAをコントローラーとして使用することもでき、選手交代や7回のイニング時には選手の調子を変更する「スロット」に挑戦できるなど、楽しみ方は尽きない。(渡利 鍋)
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TALES OF SYMPHONIA テイルズ・オブ・シンフォニア
1995年の発売以来、ファンの圧倒的な支持を受けるRPG「テイルズ オブ」シリーズのNINTENDO GAMECUBE版。シリーズ初のフル3DCG画面や新システム、感動のストーリーがプレイヤーを新しい旅にいざなう。 死滅の危機に瀕した世界を救うため「天使」に転生する決意をする少女コレットたちと主人公の少年ロイドは、長く果てしない旅に出る。思いやりとやさしさを教えられるストーリー展開の中に、迫力の戦闘アクションが織り込まれた壮大なRPGだ。 シリーズ史上初めてイベント、マップ、戦闘といったすべての場面を3D化し、ダイナミックにキャラクターを表現できるようになった。戦闘システムも3Dとなり、従来に比べシンプルな操作で立体的で迫力ある戦闘を快適に体験できるようになったのがポイントだ。 また、「しばらくプレイしていなかったからどこまで進んだのか忘れてしまった」というプレイヤーのために、たどったストーリーを文章で読むことができる「あらすじ」システムを新たに導入し、よりRPGに親しみやすい工夫が凝らされている。 キャラクターデザインにシリーズ1作目の「テイルズオブファンタジア」を手がけた藤島康介、テーマソングは人気ユニット「day after tomorrow」が今作のために制作したオリジナルソング「Starry Heavens」を採用している。(江口謙信)
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TALES OF SYMPHONIA テイルズ・オブ・シンフォニア
1995年の発売以来、ファンの圧倒的な支持を受けるRPG「テイルズ オブ」シリーズのNINTENDO GAMECUBE版。シリーズ初のフル3DCG画面や新システム、感動のストーリーがプレイヤーを新しい旅にいざなう。 死滅の危機に瀕した世界を救うため「天使」に転生する決意をする少女コレットたちと主人公の少年ロイドは、長く果てしない旅に出る。思いやりとやさしさを教えられるストーリー展開の中に、迫力の戦闘アクションが織り込まれた壮大なRPGだ。 シリーズ史上初めてイベント、マップ、戦闘といったすべての場面を3D化し、ダイナミックにキャラクターを表現できるようになった。戦闘システムも3Dとなり、従来に比べシンプルな操作で立体的で迫力ある戦闘を快適に体験できるようになったのがポイントだ。 また、「しばらくプレイしていなかったからどこまで進んだのか忘れてしまった」というプレイヤーのために、たどったストーリーを文章で読むことができる「あらすじ」システムを新たに導入し、よりRPGに親しみやすい工夫が凝らされている。 キャラクターデザインにシリーズ1作目の「テイルズオブファンタジア」を手がけた藤島康介、テーマソングは人気ユニット「day after tomorrow」が今作のために制作したオリジナルソング「Starry Heavens」を採用している。(江口謙信)
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ハチエモン
関西テレビの人気キャラクター、ハチエモンが活躍する横スクロールアクションゲームがGAMEBOY ADVANCEに登場。一度見たら忘れられないハチエモンの真っ赤なくちびるに要注目だ。 本作の特徴は、伸ばしたり飛ばしたりくっつけたりと、さまざまなアクションが可能なハチエモンの真っ赤な「くちびる」である。はるか南の彼方にあるという小島「ハチアイル」がゲームの舞台。そこで仲良く楽しく遊んでいたハチエモンと仲間たちであったが、うっかり仲間たちが「くちびる」を落としてしまう。「まかせんかい!」と息巻くハチエモンは野を越え山を越え、全28ステージの冒険に出るのだった。 くちびるのアクションを効果的に使って攻撃やいろいろな動作をするなど、一見シュールに思える内容にもかかわらず、筋の通った王道のアクションゲームに仕上がっているのには好印象が持てる。好物のタコヤキを食べてモグラやイルカなどの違う形態に変身する趣向も見逃せない。(皆瀬育郎)
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テイルズ オブ ファンタジア
伝説のファンタジーRPGとして根強い人気を誇る「テイルズ オブ」シリーズの第1作目『テイルズ オブ ファンタジア』が、GAMEBOY ADVANCEでいつでもどこでも楽しめるようになった。 初代SUPER FAMICOM版からPlayStation版への移植作に続く今作だが、単なる移植ではなく新要素やおまけ要素、新しい登場人物が用意されている。グラフィックはSFC版の雰囲気をそのままに再現し、クレス、ミント、すずといった藤島康介デザインによる魅力的なキャラクターたちの活躍がGBAで見事に彩られている。 SFC版以来シリーズに受け継がれるリアルタイム戦闘システム「リニアモーションバトルシステム」も引き続き採用されている。作業になりがちなRPGの戦闘にアクションゲームの要素を取り入れたこのシステムに、GBA版ではさらに思考ルーチンの強化、スピードアップなど進化を加えている。 このほか、好評の「料理システム」や遭遇したモンスターのデータを記録する「モンスター図鑑」といったお馴染みのシステムも登場する。どこでも遊べるGBAにぴったりのシステムを併せ持った作品に仕上がっている。(江口謙信)
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太鼓の達人 あっぱれ三代目 ソフト単体
アーケードで人気の和太鼓リズムアクションゲームの第3弾。音楽に合わせ、画面上の譜面通りに太鼓をたたくのだ。新収録曲や新モードに、「モグラたたき」などの新ミニゲームも充実し、前作以上に対戦が熱くなる。 今回の収録曲は全35曲以上と、J-POPから懐かしの名曲まで幅広いジャンルを楽しむことができる。 『ヒット曲・定番曲』 佐賀県 / GOOD BYE 夏男 / ね~え? / true blue / なんでだろう ~両さんバージョン~ / 明日への扉 / UFO / パラダイス銀河 / 北酒場 / Diamonds -ダイアモンド- / One Night Carnival / ヒカリへ ONE PIECE / 爆竜戦隊アバレンジャー / エレクトリカルパレード BAROQUE HOEDOWN / CHA-LA HEAD-CHA-LA ドラゴンボールZ / Get Wild シティーハンター / もりのくまさん / いぬのおまわりさん / ドンパン節 / Rhythm and Police 踊る大捜査線 / 六甲おろし / 交響曲第5番「運命」 / 「カルメン」組曲1番 終曲 / 歌劇「アイーダ」より凱旋行進曲 / クラシックメドレー(ホームパーティー編) 『ナムコオリジナル曲』 Galaga'88 / メカデス。 / KAGEKIYO 源平討魔伝メドレー / ワンダーモモ / 和太鼓戦隊ドンレンジャー / ねこくじら ゲームモードにはゲームセンターと同じ条件の「アーケードモード」、練習用にも楽しめる「フリーモード」ほか、全5モードが用意されている。ミニゲームには、「旗あげ」「まねるドン」「カレー早食い」「モグラたたき」の4種類が収録されている。家族や友だちと、ぜひ熱い太鼓バトルを繰り広げてほしい。(岡田幸司)
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R : RACING EVOLUTION
古くは「ポールポジション」、近年では「リッジレーサー」シリーズや「MotoGP」シリーズなど、ナムコはレースゲームの代表的タイトルをさまざまなプラットフォームでリリースしてきた実力派メーカーだ。このナムコが、新しいレースゲームを制作した。しかも、マルチプラットフォームでの展開だ。 タイトルにもなっている「R」とは、リッジレーサーのエモーションとMotoGPのリアリティーを表している。このことからもわかるとおり、見せかけのグラフィックだけではない、丁寧につくられたレースゲームだ。本作の最大の特徴は「プレッシャーバトル」システム。レース中に相手の車を追いつめていくと、表示されるバーがプレッシャーを表し、プレッシャーはタイム差が縮まる、車を左右に振って相手のミラーにこちらの存在を知らしめるなどすると増えていく。プレッシャーがいっぱいになるとミスしやすくなるのは、本物のレースと同様だ。 登場キャラの設定もしっかりとしたもの。主人公の速水レナや宿命のライバルであるジーナ・カバーリなどは人気を博しそうだ。もちろんグラフィックには強烈なインパクトがあり、車種による挙動の違いがわかるほどのクオリティーだ。見た目もプレイフィールもレースゲームファンを納得させるだけのパワーのゲームだ。(羽根満男)
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タイムクライシス3 |
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ゲッツェンディーナー
ベンダー:ナムコ
機種: カテゴリー: |
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女神天国(メガミパラダイス)
ベンダー:ナムコ
機種: カテゴリー: |
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プリンセスメーカー2
ベンダー:ナムコ
機種: カテゴリー: |
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バテン・カイトス 終わらない翼と失われた海 |
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パックマン |
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ファミコンミニ パックマン
黄色いドットのエサをすべて食べつくすという単純明快なルールながら、全世界をまたにかけて大ヒットした、ナムコの誇るステージクリアー型アクションゲーム。アーケード作品としてまず作られたタイトルで、長きにわたりハイスコアを競うプレイが全世界的に行われた。ファミリーコンピュータが誕生した当時のファミコンソフトをゲームボーイアドバンス用ソフトとして発売する、「ファミコンミニ」シリーズのナンバリング6となるタイトル。 十字ボタンのみのシンプル操作が特徴で、画面中にしきつめられたドットをすべて食べればクリアとなり、次のステージへと進んでいく。イジケモンスターと呼ばれる敵に触れると死亡、通常3回やられるとゲームオーバーとなるわけだが、ステージ中に数個置かれたパワーエサを食べることで、彼らも食べることが可能に。ボーナスフルーツのゲットと同じく、それによりボーナススコアを手にすることができる。 全部で4匹いるイジケモンスターはそれぞれ性格が違い、行動パターンが異なるといった奥深い要素も込められており、多くのプレイヤーがこのゲームに熱を上げた。ちなみに、米国でテレビアニメ化された際、56%もの最高視聴率を獲得したという記録も残されている。(田村 雅)
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ファミコンミニ ゼビウス
1983年にアーケードタイトルとしてナムコから発売されたのがはじまりで、作りこんだバックグラウンドやストーリー、すべての敵キャラにつけられた名前、隠れキャラの存在など、あらゆる点でエポックメイキング的な存在になった作品。シューティングの名作として知られる縦スクロール型のゲームで、ファミリーコンピュータが誕生した当時のファミコンタイトルをGAMEBOY ADVANCE用ソフトとして発売する、「ファミコンミニ」シリーズのナンバリング7となる。 ステージは全部で16用意されており、空中の敵は「ザッパー」とよばれる武器で、地上の敵はブラスターと呼ばれる武器でそれぞれ倒していきながら、その攻略に挑んでいく。この、地上と空中の敵を完全に分けたのも当時では画期的で、特にブラスターはスクロールによって着弾位置が変わってくるというほど凝った作りが特徴となっている。 そのほか、アンドアジェネシスと呼ばれる巨大キャラの出現や、ソル、スペシャルフラッグといった隠しキャラの存在など多くの特徴が盛り込まれ、以後の作品に大きな影響を与える1作となった。(田村 雅)
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全 263 件中 / 1 〜 50 表示 - 2 3 4 5 6 |
| 2007-01-03更新 |
| コナミ | 任天堂 | バンダイ | セガ | カプコン |
| ソニー・コンピュータエンタテインメント | ナムコ | ハドソン | コーエー | D3PUBLISHER |
| タイトー | エレクトロニック・アーツ | SNK | バンプレスト | コナミデジタルエンタテインメント |
| マイクロソフト | スクウェア・エニックス | サクセス | アトラス | マーベラスインタラクティブ |