|
全 173 件中 / 1 〜 50 表示 - 2 3 4 |
|
ぽっぷんぽっぷ |
詳細 |
|
Gダライアス |
詳細 |
|
|
コスモウォーリアー零 |
詳細 |
|
|
プチカラット |
詳細 |
|
電車でGO!2 PlayStation the Best |
詳細 |
|
|
パズルボブル2 |
詳細 |
|
|
まじかるで~と ドキドキ告白大作戦 |
詳細 |
|
チャンピオンレスラー実況ライブ |
詳細 |
|
サイキックフォース |
詳細 |
|
パワーショベルに乗ろう!! |
詳細 |
|
電車でGO!プロフェッショナル仕様 PlayStation the Best
電車の運転手となって全国各地の路線をダイヤどおりに運行することが目的の電車運転シミュレーション。プレイヤーが楽しめる路線は、秋田新幹線や鹿児島本線など全10路線。登場する車両も50種類以上と、これまでの作品とは一線を画している。まさにプロフェッショナル仕様にふさわしいボリュームだ。 今ではもう見られない電化前の路線の再現や、引退を余儀なくされた旧型車両の復活など、ゲームである本作品ならではのしゃれた演出もファンにはうれしい限り。ナビゲーションシステムの搭載、ATC(自動列車制御装置)の導入、夜間走行の実現と、心躍る仕様になっている。初心者から超上級者まで、そして鉄道ファンからゲームファンまで、誰もが「プロフェッショナル」を目指せる作りに好感がもてる。(中田和志)
|
詳細 |
|
マジカルドロップIII+ワンダホー! |
詳細 |
|
電車でGO!3 通勤編 |
詳細 |
|
ジェットでGO! PlayStation the Best |
詳細 |
|
電車でGO!新幹線 山陽新幹線編
アーケードから火がつき、一大ブームを巻き起こした「電車でGO!」シリーズの「山陽新幹線」編。誰でも電車の運転手になれるというトレインシミュレーターで、規定のダイアを寸分たがわず守って運転していくことを目的とする。運転するのは、博多南~博多の博多南線と、博多~新大阪間の山陽新幹線。出発進行、力行、通過、減速、停車、総合評価という過程を繰り返し、最終地点までの到達を目指す。 運転できる新幹線は、新幹線開業当時から走りつづけている0系、旧国鉄末期の1985年に製作100系、270Km/hのスピードを追求して1990年に製作された300系、世界最高速度を誇るJR西日本開発の500系、快適な運行を目的に製作されたレールスターとさまざまな種類が用意されている。シリーズ初の視点変更機能がついた点も見逃せないところだ。(田村 雅)
|
詳細 |
|
レイストーム PlayStation the Best
もとはゲームセンター用としてタイトーが1996年に発表したものの移植作で、縦スクロールタイプのシューティングゲーム。画面は3Dグラフィックを用い、上から見下ろしたようなアングルで描かれてはいるが、実際には高さ方向への移動ができないため、感覚的には完全に2Dのシューティングとして楽しむことができる。 この作品の最大の特徴は、無数に襲い来る敵を次々と照準にとらえてロックオンしてゆき、それを一度に破壊することができるという、「ロックオンレーザー」の存在。一度になるべく多くの敵をロックオンしてから破壊するほうが、得点は著しく高く跳ね上がり、爽快感も増す。しかし、その分、受ける攻撃は厳しくなり、またタイミングを誤ると、せっかくロックオンした敵も取り逃してしまうことになりかねない。プレイヤーのなかのこのせめぎ合いが、ゲーム性を大きく高めている。極めようとするなら、敵の出現パターンを覚え、順番を考えながら効率よく敵をロックオンしていくことが必要になるが、そのレベルまでいかずとも、ロックオンレーザーで大量の敵を一度に破壊する爽快感は味わえる。シューティングゲームの名作と言っても過言ではない作品。(柏木ゆう)
|
詳細 |
|
パズルボブル4 |
詳細 |
|
パズルボブル3DX PlayStation the Best |
詳細 |
|
|
スペースインベーダー2000 |
詳細 |
|
電車でGO! PlayStation the Best |
詳細 |
|
アルカノイドR2000 |
詳細 |
|
サイドバイサイドスペシャル2000 |
詳細 |
|
スペースインベーダーX |
詳細 |
|
電車でGO!名古屋鉄道編 |
詳細 |
|
エストポリス伝記 よみがえる伝説
ファンタジックな世界を冒険する「ドラクエ」タイプの正統派RPG。スーパーファミコンで発売された全2作より、さらに100年経った世界が舞台。第2次虚空島戦没より100年、平和な繁栄の時代にマキシムの血を引く者は必要ないのか、四狂神は再びよみがえるのか、伝説の剣「デュアルブレード」はどこへ…といった感じで物語は始まる。 プレイヤーは、主人公であるウェインを操り、町で情報を収集したり、仲間を集めたりしながら冒険するのが目的。冒険の途中に起こるさまざまなイベントや、パズルのようなダンジョンを攻略することによって登場するキャラクターは、全部で11人。彼らにはそれぞれの背景があり、主人公ウェインを軸にドラマが展開。主人公の成長とともに壮大なストーリーが解き明かされるという仕組みになっている。オーソドックスだが安心して遊べる1本。(中田和志)
|
詳細 |
|
スーパーパズルボブルアドバンス
1994年にアーケードで登場して以来、幅広いファンを持つビリヤード感覚のパズルゲーム。本作は、2000年にプレイステーション2で発売された『スーパーパズルボブル』をゲームボーイアドバンス用にリメイクしたものである。従来のパズルボブルのシステムに加え、変形枠や移動壁など、フィールド部分に大きな変更が行われている。また、ノーマルバブルの7倍の大きさを持つ「デカバブル」や、逆にノーマルバブルが通らないようなところもすり抜けることができる「ミニバブル」と、楽しくて悩ましい変更点も追加されている。 さらに、ステージは全部で275面と豊富。そして個性豊かなキャラクターが9人に増え、その反応もコミカルで、見て楽しめるようになっている。『通信ケーブル』を使っての対戦もアツイ。(樋口浩二)
|
詳細 |
|
かわいいペットショップ物語2 |
詳細 |
|
スーパーパズルボブル(TAITO BEST) |
詳細 |
|
スペースインベーダーEX
ビデオゲームの元祖ともいえるシューティングゲームが、さまざまな新要素を加えてゲームボーイアドバンス版として登場。グラフィックが強化されただけでなく、シナリオのあるモードを加えたほか、オリジナルそのままのつくりでプレイできるクラシックモードが楽しめる。 西暦1978年11月に新たなる生命、未知なる文明との出会いを待ち望んでいた人類に、宇宙から突然現れたエイリアンは攻撃を仕掛けてきた。人類が見たこともない兵器を使用したすさまじい攻撃は、世界の終末を予感させるほどのものであった。極秘に開発が進められていた人類最後の切り札「TANK」は、まだ実験段階のものにもかかわらず反撃を開始したのである。 1プレイヤーモードでは、スペシャルショットなる貫通型の新武器も用意され、同種の敵を連続して倒すことでエネルギーをためて打つことができる。この武器によって、より戦略が必要になったともいえる。ほかにも通信ケーブルを用いての2人協力プレイや対戦プレイも用意されている。(林田信浩)
|
詳細 |
|
|
レディストーカー ~過去からの挑戦~ |
詳細 |
|
|
アルカノイド Doh it Again |
詳細 |
|
ジェットでGO!2 PlayStation 2 the Best |
詳細 |
|
スペースレイダース (GameCube) |
詳細 |
|
スーパーパズルボブル オールスターズ |
詳細 |
|
|
SPACE INVADERS - ANNIVERSARY -
スペースインベーダーの誕生25周年を記念して作られたのが本作である。すべてのコンピュータゲームの原点とも言える「スペースインベーダー」を当時のままに再現し、その続編も収録、1980年頃のゲームセンターも復元されている。 懐かしの「スペースインベーダー」が生誕25周年記念、かつタイトー創立50周年記念として本作によみがえった。80年代初頭の懐かしいインベーダーハウスの雰囲気が再現され、実際に存在したインベーダー筐体9台の中から選んでプレイできる。テーブル筐体の視点による傾き加減は数種類用意されているので、好きな画面に変更もできる。「平成版スペースインベーダー」には2人協力プレイの「ダブルスモード」、対戦プレイができる「VSモード」、奥行きを感じさせる「3Dモード」など進化したインベーダーも用意されている。 タイトーゲームヒストリーやインベーダーの秘密資料を見られるモードも用意され、当時の開発者のインタビュー映像も収録。昔を懐かしんでナゴヤ撃ちやレインボーを試してみてはいかがだろうか。(岡田幸司)
|
詳細 |
|
|
エナジーエアフォース PlayStation2 the Best
従来のどの戦闘機シミュレーションゲームよりも「リアリティ」を追求したホンモノ志向の意欲作との評判が印象的だった名作が、「PlayStation2 the Best」として手に入れやすい価格設定で登場。 本作は、大空を戦闘機を駆って数々のミッションをクリアしていくフライトシミュレーションゲームだ。「プレイヤーは“戦闘機”ではなく、あくまで“パイロット”である」というコンセプトをベースに、機体の挙動やコックピットまわりの再現などにおいて、徹底的に「リアルさ」にこだわっているのが特徴である。世界的な航空機メーカー「ロッキード・マーチン社」提供の詳細データや、航空雑誌「航空ファン」によるゲーム設定の監修など、グラフィック、サウンド、ゲームの細かい部分にまでホンモノ志向が徹底されている。 ゲームのメインとなる「ミッションモード」のほかにも、実機に近い設定で敵機と戦うことができる「ドッグファイトモード」など、ファンなら心躍ってしまうツボを突いたゲームモードがいくつも用意されている本作だが、計器の見方からなにまで教えてくれる「ライセンスモード」からゲームを始められるので、フライトゲーム初心者も安心して遊ぶことができる。(白毛 勇)
|
詳細 |
|
ENERGY AIRFORCE aimStrike !
2002年9月に発売されたフライトシミュレーション「エナジーエアフォース」の続編。前作同様、基本コンセプトは「主人公は戦闘機ではなく、パイロットである」。本作ではこれを徹底追求し、「パイロット体感型シミュレーション」ともいえる内容になっている。 過激派のクーデターにより占拠されたの某国。第三国の支援により政権は軍事力を大幅に増強し、首都近郊の空軍基地を拠点に侵攻を開始した。正規軍の抵抗もむなしく、過激派政権の近代的かつ圧倒的な航空戦力により、国全体がその指揮下におかれることとなった。そしてついに、軍は隣国へ侵攻を開始する。 とにかく、戦闘機に対するこだわりが随所に感じられる。特にフライトモデルは、実機シミュレーター取材も行い、前作同様に航空写真家の徳永克彦やパイロット経験者の協力を得て、究極に近い実機体験を実現している。さらには、ソニー製のヘッドマウントディスプレイにも対応。前作で好評だった実写ムービーは、現地に専門スタッフを派遣し、より充実した映像データを収録するというこだわりぶりだ。ディテールにこだわるマニアも舌を巻く究極のリアリズムが体感できる。(羽根満男)
|
詳細 |
|
NHK 天才ビットくん グラモンバトル (GameCube) |
詳細 |
|
|
GO!GO!バーディーチャンス
ベンダー:タイトー
機種: カテゴリー: |
詳細 |
|
|
パズルボブルミニ NPC |
詳細 |
|
|
パズルボブル |
詳細 |
|
|
ハレーウォーズ |
詳細 |
|
|
電車でGO! FINAL |
詳細 |
|
|
電車でGO! プロフェッショナル2 TAITO BEST |
詳細 |
|
|
電車でGO! -旅情編- TAITO BEST |
詳細 |
|
パズルボブルポケット |
詳細 |
|
ウルトラパズルボブル
あのパズルの名作「パズルボブル」がXboxならではの美麗3Dグラフィックとさまざまなシステムを搭載して登場。 本作は、これまでのシステムをさらに進化させ、3D表現によりゲームバリエーションと演出がパワーアップ。まず驚くのがゲームバリエーションの数。従来のベーシックルール「クラシックゲーム」はもちろん、フィールドのどちらかにバブルが片寄るとシーソーのように傾いていくのでバランスよく消さないといけない「シーソーゲーム」やフィールドに配置されたバブルを1発のバブルで消す事が目的の「ショットゲーム」など新しい趣向がいっぱい。新しいゲームモードが5つも登場する。 Xboxユーザー最大の楽しみのひとつであるXbox Liveにも対応しており、ネットワークを通して他のプレイヤーと対戦を楽しむことが可能になっている。(梅 ひろひこ)
|
詳細 |
|
スペースインベーダーDS |
詳細 |
|
スペースインベーダーポケット |
詳細 |
|
|
エレメンタルジェレイド-纏え、翠風の剣 |
詳細 |
|
全 173 件中 / 1 〜 50 表示 - 2 3 4 |
| 2007-01-03更新 |
| コナミ | 任天堂 | バンダイ | セガ | カプコン |
| ソニー・コンピュータエンタテインメント | ナムコ | ハドソン | コーエー | D3PUBLISHER |
| タイトー | エレクトロニック・アーツ | SNK | バンプレスト | コナミデジタルエンタテインメント |
| マイクロソフト | スクウェア・エニックス | サクセス | アトラス | マーベラスインタラクティブ |